[リフレーミング][朝日記][40] 正規表現難しい/1時間の待ち行列/告白してくれた&彼氏ができた

朝日記 vol.40

補足:リフレーミング朝日記とは?

ついぽろっと出てしまうネガティブを、ポジティブに言い換える作業(リフレーミング)を朝日記に取り入れたもの。言葉の力で自己肯定感を高める効果がある。

例)仕事終わらなかった。どうしよう。もうダメだ。疲れた。

仕事はなんとかなる! まだやれることはある! とりあえず、昨日はよく頑張った!

 

昨日のこと

・久しぶりの晴れ間で、洗濯物を気持ちよく干せた。

・午前中に自然言語処理100本ノックの正規表現の章を終わらせた(無理矢理w)!動画も予約公開済み。

・午後から婚活の人とデート。イタリアンのレストランを予約してくれていた。

・私がリフレッシュしたいから、と提案した大江戸温泉物語だったが、行ってみたら1時間以上の待ち行列があり、諦めることに。気温32度で炎天下の中、シャトルバスも30分待ちで、歩いて駅まで戻った。日焼け止め塗っておいてよかったが、暑いし日に焼けるしで最悪だった。。土日はどこも人が多くて、やっぱ外出するもんじゃないなと思った。

→土日に遊ぶのはNGってことで、学習できてよかった!ずっと外で人と遊ぶってしてこなかったから、いいリハビリになった。

・ヴィーナスフォート?で時間を潰す。服とか全く買う気もなく、相手も服に興味ない人だったのであんまり面白くなかった。でも買い物しないと場がもたないな〜とか考えてたら、「やっぱ(服買うの)やめときます?」って言ってくれて助かった。

→お互い、服に興味ないという共通点があって良かった。無理して買わなくて済んで良かった。

・イタリアンレストラン「カレス」は雰囲気もよく、料理もおいしかった。低温調理のローストビーフ(3,800円)、ピザ、パスタ、前菜、ノンアルコールカクテル、どれもおいしかった。相手もお酒を飲まない人なので、難なく断酒継続できた◎

・しゃべっている時、なんか相手の唇が震えている時があって、???って思ったが、他は特に不自然な点もなく、話していてリラックスできた。帰り道、駅の改札前でいきなり告白された。びっくりした。よく考えたら3回目のデートだったし、不自然なことはない。後で聞いたら、今日告白しようと決めていたらしく、ずっとタイミングを図ってたがなかなか言い出せずに駅前まで来てしまったとか。

→勇気を出して告白してくれた。すごく嬉しい。優しいだけじゃなくて、男らしい人だなって思った。

・現段階では好きでも嫌いでもない……エッセンシャル思考的に「90点以上で絶対Yes以外はNo」と考えると答えはNoだが、付き合っても急にベタベタしてくるタイプじゃないし、失うものはない。持ち帰って考えても答えが出るわけじゃないとおもたので、その場でOKしてみた。会って3回でお互いにまだよく知らないが、結婚じゃなくて付き合うだけなんだから、これくらいのテンションでも良いのもなって思った。なんか、熱烈な恋をどこかで期待していた自分がいたが、そんなのはもうない気がする。こうして非常に呆気なく、7年、8年?くらいできなかった彼氏ができた。

→やったー、彼氏できた!すごい!

 

今日の感謝

7:45起床、現在8:26。今日も一人で自由に、ゆったり過ごせることに感謝。

自然言語処理100本ノックは今日から形態素解析の章。ようやく楽しくなってきた。

こんな自分を女として好きになってくれる人がいることに感謝。

 

自分を誇らしく思うこと

休日にも、自然言語処理100本ノックを地道に進めている自分が誇らしい。

 

今日成し遂げたい成果

  1. 自然言語処理100本ノック30〜39
  2. YouTubeに動画アップ

 

チューニング

昨日のハイライト(成し遂げたい成果)は何だったか: 自然言語処理100本ノック20〜29

レーザー(集中度1〜10): 7

チャージ(体力1〜10): 5

昨日の作戦: すぐに100本ノックに取り掛かる。

今日の作戦: 

 

あいさつ

私的な日記にもかかわらず、ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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末岐 碧衣
  • 末岐 碧衣
  • フリーランス のシステムエンジニア。独立後、一度も営業せずに月収 96 万円を達成。1986年大阪生まれ。早稲田大学理工学部卒。システムエンジニア歴 12年。
    2009年、ITコンサルティング企業に入社。3年目でコミュ障が爆発し人間関係が崩壊。うつにより休職するも、復帰後はコミュ障の自覚を持ち、「チームプレイ」を徹底的に避け、会社組織内においても「一人でできる仕事」に専念。社内外から評価を得た。
    無理に「チームプレイ」するよりも「一人でできる仕事」に専念した方が自分も周囲も幸せにできることを確信し、2015年フリーランスとして独立。