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太宰治賞に応募しました!

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筑摩書房の第32回太宰治賞作品に応募しました。いやぁギリギリセーフ!本日12/10消印有効なのですが、郵便局に提出したのが本日16時でした(汗)

ちなみにこんなん。

太宰治賞とは

1964年に筑摩書房が創設した公募新人文学賞。 第1回から第14回までは筑摩書房のみで行っていたが業績悪化に伴い休止、太宰治没50年の1999年より現在の形となり、年1回発表されている。締切りは12月10日。

第32回太宰治賞について

受賞作:一篇(他に「優秀作」が選ばれることもあります。

締 切:二〇一五年(平成二十七年)十二月十日(消印有効)
発 表:受賞作(優秀作)は二〇一六年五月に、PR誌「ちくま」と筑摩書房ホームページで発表します。
受賞作品、優秀作品、最終候補作品は、選評とともに「太宰治賞2016」(二〇一六年六月刊行予定)に収録し、著者略歴と顔写真も掲載します。(受賞作以外の掲載作品には謝礼を支払います。)第一次、第二次選考通過作品及び最終候補作品は決定次第、筑摩書房ホームページで発表します。
正 賞:記念品

副 賞:一〇〇万円

選考委員:加藤典洋 荒川洋治 奥泉光 中島京子(敬称略)

ホントは昨日のうちに書き上げるつもりだったのに途中で話が暴走してしまって、今日の朝方4時に煮詰まってフテ寝して、8時に起きて一気に書きました。400字詰め原稿用紙に換算すると92枚。

ところで執筆ペースって人それぞれって言いますけど、他の人たちって100枚くらいだとどれくらいの時間で書くんでしょうね。私は今回、プロット立てから印刷まで全部で3日間かかりました。

一年くらいかけて一本の作品に心血を注ぐという作家さんもいれば、月に何本も上げる作家さんもいると聞きますが、、、まぁ人は人、うちはうちって感じであんまり気にしなくても良いのかな。(わたしは小心者なので気になっちゃうんですけどねー)

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